とある組み込みエンジニアひとりごと

朝活を通じて得たものを紹介していきます

ベルリッツのマンツーマンで授業のよさ

本日はベルリッツで行われるプライベートレッスンの

マンツーマンでやるのはどんなことなのかを紹介したいと思います

 40分の使い方

開始時間になると先生が入ってきて、簡単に自己紹介と

前回の宿題について、質問されたりします。

質問される内容は先生しだいで様々。

その後新しいユニットに入り、

ゴールを決めて、

 ・重要単語

 ・重要なセンテンス

 ・練習、練習

といった形で進みます。

 ロールプレイを何度も何度もやる

会話のロールプレイを先生と何度も何度もやります

文法的に間違えたら、ベルリッツノートに正解文章を書かれ

またロールプレイを何度もやります。

なので、聞いてるだけというより、自分で作った文章を話すばかりの講義です。

最終的に最初に決めたゴールを達成しているかどうかを確認する

ロールプレイをやり終了です。終了時に宿題やっておいてね!って言われ終わります。

 最後に

ベルリッツはいろんな先生がいるので、当たりはずれも多少なりともあります。

先生の指名はできず、その日にならないと誰が来るかどうかすらわからないです

その分いろんな発音を体験できるという利点もあるのかもしれませんが、

個人的にはいろんな人と話すより、教え方のうまい人から教わりたいなと思います。

先生を選択できるという手段はほしいなぁと。

あと20回程度受けたら終わるので、もう少し深い気づきが得れればまたシェアしたいと思います。

 

 

 

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