とある組み込みエンジニアひとりごと

朝活を通じて得たものを紹介していきます

うつになって気づいた休息には2つの種類がある

精神的につらい時に限ってこういわれないですか?

 

「どっか遊びにいってリフレッシュしてきなよ!」

「えっそんな気分じゃないな」

って思うことはないでしょうか?

 

実はこの気持ち。正しいのです。

 

なぜなら、休息には2つのタイプがあるからです。

 

この記事では、休息のタイプを2つ紹介します。

 

記事を読み終えると、

無理に友人の誘いにのって、疲弊することもなく、休みを休息にあてることができるようになります。

 

主張:休息には2つのタイプがある

休息には2つのタイプが存在します

それは

 ・動の休息

 ・静の休息

です。

動の休息とは、外に遊びに行ったり、旅行したりすることです。

一般的な休息はこちらをみなさん意識しているのではないでしょうか?

一方で

静の休息とは、人とお話をしたり、読書したり、音楽を聞いたりすることです。


理由:静の休息をしたら回復した!

静の休息を大事と伝えたい理由は、私の体験からです。

具体例を出すと、

それは、仕事で悩み疲れた後のことです。

動の休息を取った後、身体が動かなくなりました。

何もしたくなくなりました。という経験をしました。
その後、静の休息をした後やる気と体力が戻ってきた

という経験をしたからです。

私はなぜ回復したか当時わかりませんでした。

そこで、心の疲れをとる技術という本を読みました。

その本の中で、静の休息を学び、自分に必要な休息が理解できました。

 

まとめ

本日休息には2つ種類があることを紹介しました

  • 動の休息:ドライブしたり、海外旅行したりすること

  • 静の休息:本を読んだり、人と話すこと

です。

精神的な疲労の場合、動の休息より静の休息をしてみましょう。

そうするとやる気が再び出てきて、きっと明日が楽しくなるでしょう。

 

私も精神的につらい状態ではありますが、静の休息を増やしつつ

パフォーマンスを戻せるようにしていこう。

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