とある組み込みエンジニアひとりごと

朝活を通じて得たものを紹介していきます

20190302_TOEICL&R_IP試験感想

会社でTOEIC IP試験があったので受けてきました。
義務のようなものです。

 

 

事前準備

今回の準備としては
 ・シャドーイングを毎日やってます
 ・鬼トレ

は毎日やってますね。TOEIC対策はほとんどしてません。 

今回のテーマ

・Part3,4は問題文を読み、心のシャドーイングしながら内容把握
・Part5は猛牛チャンネルの解き方でやる

 

受験前

前日は11時に帰宅。12時に就寝。6時起床。
その後鬼トレをやる。
 

受験中

Part1普通:1つ迷った。単語の記憶が少し曖昧だったのが原因

Part2やや難:5W1h以外の問題が聞き取れないやつがきつかった。

Part3普通:質問把握したら、だいたい理解できた。1セットまるっとわからないのもあったかな。

Part4やや難:何いってんの?状態のセットがいくつかあったのでやばい。

Part5普通:語彙がきつかった。単語だけではなくて、セットで覚えることは重要

Part6普通:苦手なのよね

Part7普通 50分しかなかったけど、4問塗り絵。

受験後

Part5とPart6に時間をかけすぎた感じはあるけど、読むスピードでキャッチアップできた。猛牛チャンネルのおかげで、瞬殺系は読むことがなくなった。これまで全部読んでいたけど、今後もこの解き方良いなと感じた

長文は内容をある程度脳内でまとめてすすめていかないときつい。ワーキングメモリ増加がカギ。

まとめ

シャドーイングを続けて、内容を聞いて把握する力を上げたい。
わかりにくい発音者が出たときに、ついて行けない状態になるのが今の課題。


次回へむけて

 

次回は7月頃にある予定。海外出張から帰った後になるとは思うが、
何を強化するか迷いどころ。少なくともリスニングは強化されていると思われる。

 表現英文法の巻末の問いをやりながら、文法をさらっと全体復習できるといいなと思っている。

表現英文法[増補改訂第2版]

表現英文法[増補改訂第2版]

 

 

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