とある組み込みエンジニアひとりごと

朝活を通じて得たものを紹介していきます

3人目が生まれて、子供の数が上回るときの難易度

先日3人目が誕生しました。

物理的に親の数より子供の数が多くなるという状態に陥ってます

そうするとどうなるかを軽く紹介

 手がたりないよ問題

今は里帰り中ですが、基本的にお休みは5歳児の子供を一人見ています。

おじいちゃん、おばあちゃんが残った2歳児子供を見て、

母親は赤ちゃん専任です。

という状態。

過去に一度大人1人で子供2人でみたときがあるのですが、
一人が突然ダッシュしたり、

フードコートで3つの皿が持てなかったりと

あたふたしていると、周りのみなさまから、

お母さんはどこにいったのかしら?的な視線を感じることもあります。

お母さんはいないんじゃなくて、既に担当割り当て済みですから!

物理的な手の足らなさは本当に危ないです。

お母さんがいいで詰む問題

子供たちにとってお母さんは好き好きなわけです。

1人のときはお母さんがいいはまぁ対処できるのですが、

2人なると、お兄ちゃん側が我慢する

3人になると制御負荷

まとめ

子供3人はとにかく手がたりないんじゃ!という話。

長男の戦力アップの期待が最後の望みかもしれませんが、

お兄ちゃんだからね!というお兄パワハラをしたときに

どう変化するかわかりませんが、できるかぎりしないように心掛けてはいます。

 

ってことで、赤ちゃん1人だとイージーモードということを日々実感している

毎日でございます。

1人目のときは、1人すらやばい難易度だぜって思っていましたが、

人はたくましく成長するものですね。

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