とある組み込みエンジニアひとりごと

朝活を通じて得たものを紹介していきます

SNSで変わった英語勉強のモチベーション維持

twitter見てたらこんなもの見つけました。

 ブログを読んでもらうのもある意味営業ですよね。私はこれに従っていないので、このブログはアクセス数も少ないし、多く読まれていない状態です。だからこそ、これを試すと人が増えるのだろうかと実験したいなと思ったわけです。

最近SNSからの情報に頼りっきりなので、一つSNSを使った英語勉強のモチベーション維持方法をシェアしたいと思います。

 最初に

①TOEIC300点から、子育てしつつ時間もない中で勉強している組み込みエンジニアです。
②何か勉強仲間を探すために、twitterなどSNSをやってほしいね。
③仲間が増えたことで知らずに勉強が続くようになるんだよ

 

悔しいと感じさせる仕組み

私の点数が600点くらいなのですが、同じくらいの点数のアカウントを探してはフォローしまくってます。
で何か月か勉強をしつつけ受けた後こう思うわけです
 ①うわぁ、あの人に負けた悔しい

集団生活していたときはこの悔しいを何度も感じることができますが、社会人になるとTOEIC受けた?とか聞いても、ほとんど興味ないわけです。社内の昇進スコアが超えたら何も興味がない、そんな張り合いのない状況ではモチベーション維持はできません。

SNS上には目標高く頑張っている人が身近に感じることができるので使うしかないでしょう。

最新情報のシェア

本が新しく出たりするときに、いち早く知ることができます。これ英語学習において参考書の鮮度は結構重要なので知ることで無駄な参考書や問題集を買う必要なくなります。

サラリーマン特急は下記のように知りました。

このときは

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こんなテンションになります。

まとめ

モチベーション革命という本に下記が紹介されていました。

《マーティン・セリグマンが唱える5つの幸福》

①達成(Achievement)

②快楽(Positive Emotion)

③良好な人間関係(Positive Emotion)

④意味合い(Meaning)

⑤没頭(Engagement)

今回紹介したSNSは人間関係やTOEICに没頭している人たちを身近に感じることで、

自分もその中に入り没頭できる環境つくりになるのかなと感じました。 

 閉鎖空間ではスマホ禁止等を言っていますが、ようするに洗脳することには別の情報は邪魔なんですよね。自分で自分が必要な情報をとる世界になったからこそ、環境も自分で作ればよいという考えはありますね。そのあたりはまた別の記事でまとめようかなとおもってます。

SNSはいいぞ。

この一言につきます。

 

 

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